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🔻 資料検索方法

資料検索の流れ

1. Cinii にアクセス

まず、研究資料室ウェブサイトの「電子情報検索」ページにある【Cinii(論文情報ナビゲータ)】にアクセスします。

2. キーワードで検索

次に、【Cinii(論文情報ナビゲータ)】の検索ページで、希望のキーワードで検索をかけます。

3. 資料の情報をメモ

キーワード検索をかけると、希望のキーワードを関連する論文の詳細リストが検索結果として表示されますので、お探しの資料の論文タイトル、掲載雑誌名、巻号などの情報をきちんとメモします。

4. 研究資料室の所蔵を確認

続いて、研究資料室ウェブサイトに戻り、【研究資料室蔵書検索】ページにアクセスし、検索欄にメモした論文掲載雑誌名(注意:論文名ではありません)を入力し検索をかけます。

5. 資料を探し出す

最後に、希望の雑誌が【研究資料室蔵書検索】で見つかった場合、本サイトにある【初めての方へ】ページを開いて、【フロアマップ】を参照し、所要の雑誌資料が、どこの部屋にあるかを見つけ出しください。

以上

研究資料室雑誌類の利用に際して

雑誌は、背タイトルを眺めていただけでは、欲しい資料にたどりつけません。自分が希望しているテーマ(キーワード・・・話し言葉ではなく、「単語」にしましょう)で、まず、下記データベースを使い雑誌論文や記事を検索してみましょう。

これらのデータベースを利用し、何という雑誌の何年何月発行の、何ページに載っている、何という人が書いた、何と言う論文が欲しいのか漏れなく記述し、研究資料室所蔵の雑誌の中から探して出してください。【研究資料室蔵書検索】にて所蔵状況を確認しましょう。

新聞記事データベースも有効に使いましょう

聞蔵(きくぞう)IIビジュアルは、 朝日新聞社が提供する記事検索サービスです。

朝日新聞本紙に掲載された戦後すべての新聞記事を収録し、紙面イメージ・切抜きイメージというビジュアルも加 えた最新型のオンラインデータベースです。

また、週刊誌「AERA(アエラ)」、および「週刊朝日」のニュース面も検索できます。「朝日現代用語・知恵 蔵」も検索可能です。(ただし、人物データベースは検索できません)